この夜は誰のものでもない
ネットに多数存在している無料出会い系サイト。
それら全てが良心的安全なサイトとは限らないのが悲しい現実です。
ウソと真実がごちゃまぜなのが世の中ですから、全てにおいて注意を払って接触する事が大切なのは出会い系サイトでも同じです。
表向きは無料出会い系サイトを謳っていても、規約が曖昧であったり運営者が明記されていないサイトは敬遠した方がベタ−。
うっかり登録して個人情報を相手に知らせてしまった途端、意味不明なダイレクトメ−ルの山が届いたり、知らない内に有料出会い系サイトにも勝手に登録されてしまい、身に覚えの無い請求が届いたりしてしまいますから。
又、大手プロバイダに登録されているからといって安易に信用安心するのも危険です。
怪しいサイトか否かは少し位見ただけではなかなか判断出来ないからです。
キチンと判断する為には、そのサイトのトップペ−ジから全てをしっかり読み込む事です。
運営者名を始めとして、サイト運営の主旨やポリシ−が明記してあり、サイト利用規定規約が存在している事が最低条件です。
しかしここで更に注意せねばならないのが「但し書き」です。
但し書きは見づらい個所に小さな文字で書かれていたりするので、読み落としてしまうかも知れません。
これは例えば生命保険の約款と似ていますね。
出会い系サイトへの参加登録に際しても注意を払いましょう。
結論はこれに尽きます。
「怪しいと思ったサイトには近づかない事」。
熟女
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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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